日商簿記3級に早く合格して飛躍したいあなたへ! ● 問題はかなり解いているのに、なかなか合格出来ない… ● 簿記3級を勉強したいけど、なかなか時間がなくて取り掛かれない… ● 経理に配属になってしまった。急いで簿記の基礎知識をつけないと… ● 予備校に通いたいけど、予備校が近くにない… ● 将来、2級・1級や税理士、公認会計士にステップアップして会計の専門家となって活躍したい… あなたがひとつでも思い当たるのであれば、コレが必要かもしれません。

2009年11月10日

米高官「日米同盟を再確認へ」

民主連立政権の日米同盟の将来像がまるで出てきません。
「対等な日米同盟」だけを唱えてみても、具体像がありません。
日本に米軍基地を置く事自体が、時代の趨勢に乗り遅れていませんか?
沖縄米軍基地のような存在が今の世界のどこにありますか?
「日本の防衛は日本人自身の手で」を打ち出す時ではありませんか?


オバマ米大統領の日本訪問を前に、米政府高官は9日までに一部報道陣と会見し、鳩山由紀夫首相との首脳会談について「健全で強固な日米同盟を再確認することになる」と述べた。
高官はまた、「最初に立ち寄るのが日本なのは偶然ではない」と語り、アジア太平洋経済協力会議(APEC)が開催されるシンガポール、中国、韓国の一連のアジア訪問の皮切りに日本を訪れるのは日米関係を重視したためと強調した。 
高官は、来年が現行の日米安全保障条約締結から50年にあたることに関し「2010年は今後の50年で同盟をいかに強化していくか見据える機会になる」と表明。
首脳会談で来年をさらなる同盟強化に向けた節目の年と位置付け、同盟の再構築に向けた協議を始める可能性を示唆した。 
一方、両政府間で懸案となっている米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題については「新政権が、合意された計画の見直し作業をすることは、日米同盟を脅かすものではない」と語り、日本国内の議論を見守る姿勢を示したうえで、「計画通りに進めるとの結論に速やかに達するものと自信を持っている」とクギをさした。 
さらに、「核兵器廃絶に向けた大統領の強い決意が日本の人々の感情に触れた」などと述べ、被爆地・広島、長崎への将来の訪問に含みを持たせた。 

米高官「日米同盟を再確認へ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091110-00000005-mai-pol


今日のラッキーキーワードは、「レオナルド・ディカプリオ」です。
posted by 粋人願望 at 10:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする